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一般社団法人 地域環境資源センター
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No. 資料名 構 成 内 容 価 格

パンフレット、書籍

(1)(一社)地域環境資源センターのご案内

1 一般社団法人地域環境資源センターのご紹介
          <平成25.4>
A4カラー
12ページ
当センターの業務概要及び取組状況を紹介しています。
無料

(2)地域資源循環技術シリーズ

2 地域資源循環技術シリーズ1
集落排水Q&A
         <平成16.7>
A5
126ページ
これまで季刊誌に掲載したミニ相談箱及びQ&Aを、現時点で見直しと修正をし、「計画」、「設計」、「施工」、「維持管理」、「資源循環」、「その他」に大きく分類し、さらに類似する項目ごとに系統的に整理し、1冊のQ&A集としてとりまとめました。
会員・賛助会員
・一般:
1,500円

3 地域資源循環技術シリーズ2
集落排水の管路技術入門

          <平成18.11>
A5
189ページ
農業集落排水の管路施設について、歴史、流送方式の比較、各方式の設計・施工法の概要、新しい技術の紹介、地震に対する減災対策の概要などをわかりやすく体系的にまとめたものです。
会員・賛助会員
・一般:
2,000円

4 地域資源循環技術シリーズ3
稲わら等バイオマスからの
エタノール生産

          <平成20.3>
A5
208ページ
「国産バイオ燃料の大幅な生産拡大」(平成19年2月総理報告)では、技術開発を進め、稲わら等のセルロース系原料や資源作物などを原料にした、バイオ燃料を大幅に生産拡大することとしています。このため、社団法人地域資源循環技術センターでは、五十嵐泰夫東京大学大学院農学生命科学研究科教授を座長とする研究会を開催し、稲わら等を原料としたエタノール生産について、製造工程のみならず原料の収集・運搬から、副生成物・廃液の利用と処理に至るまでの技術の現状と課題等を取りまとめました。今般、この結果を『稲わら等バイオマスからのエタノール生産』として出版しました。
会員・賛助会員:
2,000円
一般:
3,000円

5 地域資源循環技術シリーズ4
バイオマス技術入門

          <平成21.7>
A5
250ページ
人材育成の一環として(社)地域資源循環技術センターが平成20年5月に開催した中央研修会において、バイオマス利活用の各分野を代表する学識経験者による講義内容を基に、できるだけわかり易くまとめたものです。これから、バイオマスの利活用に取り組もうとする方々にとっての入門書として最適です。
会員・賛助会員:
3,000円
一般:
3,500円

6 地域資源循環技術シリーズ5
メタン発酵消化液の
液肥利用マニュアル

        <平成22.3>
A5
約160ページ
本書は、メタン発酵消化液を液肥として利用するために必要となる視点や、農業資材として利用するための施肥技術及び施用技術を幅広く整理しました。
廃棄物を資源として見直す「循環型社会構築」の取組を進めるための必携の書です。
会員・賛助会員:
1,200円
一般:
1,500円

(3)技術資料シリーズ

7 技術資料シリーズ
(処理施設−1)
 農業集落排水施設における
 機能強化技術資料

          <平成20.7>
A4カラー
174ページ
処理方式の切替改築による機能強化に関する技術的検討及び実態調査による先進地区の貴重な経験をもとに、計画・設計・施工・維持管理の各段階で留意すべき事項を整理したものです。
会員・賛助会員:
4,000円
一般:
5,500円

8 技術資料シリーズ
(処理施設−2)
 機能強化(処理方式の変更を
 伴う改築)による改築後の運
 転技術資料
 −生物膜法から浮遊生物法へ の改築における運転手法−

         <平成21.10>
A4カラー
96ページ
処理方式の変更を伴う改築について、処理方式の変更後の立ち上げ運転手法及び定常運転手法の実態調査、並びに維持管理者への聞き取り調査等を行い、得られた知見・留意事項を運転技術資料として取りまとめたものです。
会員・賛助会員:
4,000円
一般:
5,500円

(4)農業集落排水分野
  (ア)全般

9 農業集落排水の手引き
〜より良い保全・管理・
    整備のために〜
         <平成27.11改定>
A4
28ページ
農業集落排水事業計画作成の際の標準的な調査及び計画作成の手法を明らかにした『土地改良事業計画指針「農村環境整備」第3章農業集落排水施設』については、技術の進歩、これまでの農業集落排水施設の現状や課題、本事業の実施の流れや支援措置等について、市町村担当者向けにわかりやすく解説したものです。 ※販売は行っておりません。

パンフレット一覧ページよりPDF形式でダウンロードできます。

10 土地改良事業計画指針
「農村環境整備」
第3章農業集落排水施設

         <平成18.11>
A4
68ページ
農業集落排水事業計画作成の際の標準的な調査及び計画作成の手法を明らかにした『土地改良事業計画指針「農村環境整備」第3章農業集落排水施設』については、技術の進歩、これまでの集排施設の稼動実績や環境保全に係る社会的環境の変化等を踏まえ、現時点における体系的な技術基準と標準的な計画の作成手法として相応しい内容にすべく、農林水産省が計画基準改定委員会農村環境整備部会に農業集落排水施設分科会を設置して鋭意検討を行い、今般、その改正がなされたところです。
会員・賛助会員
    ・一般:
1,200円

11 農業集落排水便覧
       <平成19.7>
A4
844ページ
本書は、農業集落排水について国の事業の内容・実施手順、関係法令、地方財政措置等の制度的な仕組みのほか、汚水処理技術に関する基礎的な理論、施設の整備の計画・設計・積算・施工及び維持管理の手法、汚泥の循環利用方法等を解説しています。また、巻末に事業実施要綱・要領、関係通知、農業集落排水に係る情報、データ等を取りまとめています。農業集落排水施設の整備や維持管理に携わる方々にとっての入門書かつ必携書です。
会員・賛助会員:
6,000円
一般:
7,000円

12 農業集落排水施設整備に
おけるPFI実施の手引き

          <平成17.5>
A4
127ページ
農業集落排水施設の整備をPFI手法により実施する際の手順や留意点をまとめた資料です。
会員・賛助会員
    ・一般:
1,500円

13 農業集落排水施設における
ストックマネジメントの手引き(案)

          <平成24.3>
A4
101ページ
本手引きは、農業集落排水施設の適切な機能保全とライフサイクルコストの低減を図るための実務に必要となる基本的事項を取りまとめたものです。 ※販売は行っておりません。

PDF形式でダウンロードできます。

  (イ)処理施設

14 JARUS型処理施設の案内
       <平成27.9改訂>
A4カラー
16ページ
JARUS型及びJARUS仕様の施設の特徴をとりまとめて紹介したものです。 ※販売は行っておりません。

パンフレット一覧ページよりPDF形式でダウンロードできます。

15 JARUS型施設の手引き
 JARUS-機き供き掘き検
 S,SH,将機き将供
 将G, 将H,将掘き将検
 将H,将P,将P1
 将G,将GP,将R,将后
 JARUS型膜分離活性汚泥方式,
 JARUS-FM
 JARUS仕様OD,ODH
 JARUS-汚泥改質機構
 
 
      <平成26.7改訂>
 <将R型は平成27.9改訂>
A4カラー
4ページ
JARUS型及びJARUS仕様の施設を容易に理解できるよう図と解説により、それぞれの特徴と設備の内容を解説したものです。 ※販売は行っておりません。

JARUS型施設一覧表よりPDF形式でダウンロードできます。

16-1 日本農業集落排水協会型
設計指針
 機銑検き将機き将供き将G
 将掘き将検き将后
 JARUS仕様のOD型
        <平成10年度>
 GRSH,将P,将H,ODH
        <平成12年度>
 
        <平成16年度改訂>
A4
82ページ

170ページ
JARUS型及びJARSU仕様の施設の設計に当り、遵守すべき技術的内容を各型式別に詳しく取りまとめた汚水処理施設設計者向けの必需品です。
(機銑検き将機き将供き将G,将掘き将検き将后 JARUS仕様のOD型,GRSH,将Pについては現在、販売を行っておりません)
タイプ別(1冊)
会員・賛助会員:
4,000円
一般:
5,500円

16-2 地域環境資源センター型
設計指針
 G・将GP
     <平成23.5改訂>
A4
163ページ
この指針は、JARUS-将G型・将GP型を適用した汚水処理施設の設計に当たって遵守すべき事項を定めたものです。平成23年5月の改訂(第2回目)では、処理対象人口の拡大を行い、更に一部処理水質を向上させた処理性能の大臣認定を平成22年12月に新規に取得し、この新たに取得した内容を反映させたものです。平成18年3月に一部改正された土地改良事業計画指針「農村環境整備」第3章農業集落排水施設の内容を反映しております。
会員・賛助会員:
4,000円
一般:
5,500円

16-3 JARUS型設計指針
 R
        <平成24.7>

  ※平成27.9に 正誤表を掲載
A4
162ページ
JARUS−将R型の研究・開発は、平成20年度に着手して、平成24年5月に国土交通大臣の大臣認定を取得しました。本設計指針は、本型式を適用する汚水処理施設の切替改築及び新設への設計について、基本的な技術基準を取りまとめたものです。平成27年9月に処理対象人口を10,000人に増加して一部設計基準も見直しています。
会員・賛助会員:
4,000円
一般:
5,500円

16-4 地域資源循環技術センター型
設計指針
 JARUS-FM
 膜分離活性汚泥方式JARUS-FM
     <平成19.12改訂>
A4
99ページ
JARUS-FM型は、小規模処理区(700人以下)を対象とし、低コスト化と処理性能の高度化を図った、新たなタイプの膜分離活性汚泥方式を導入したFRP構造の処理システムです。この指針は、JARUS-FM型を適用した汚水処理施設の設計に当たって遵守すべき事項をまとめたものです。加えて、平成18年3月に一部改正された『土地改良事業計画指針「農村環境整備」第3章農業集落排水施設』の内容も反映させています。
会員・賛助会員:
4,000円
一般:
5,500円

16-5 日本農業集落排水協会型
運用指針
 膜分離活性汚泥法式
 高度リン除去膜分離活性汚泥方式
     <平成19.9改訂>
A4
130ページ
JARUS型を適用した施設の設計に当たり、遵守すべき事項を運用指針として取りまとめたものです。その中でも、JARUS型膜分離活性汚泥方式 運用指針(平成19年度改訂版)は、「膜分離活性汚泥方式 地域資源循環技術センター06型」として、新たな方式の大臣認定を追加取得したことに伴い、本方式に係る事項を追記するとともに、平成18年3月に一部改正された『土地改良事業計画指針「農村環境整備」第3章農業集落排水施設』の内容を反映させたものです。
タイプ別(1冊)
会員・賛助会員:
4,000円
一般:
5,500円

16-2 日本農業集落排水協会型
運用指針
 汚泥改質機構付掘
 汚泥改質機構付将機
 汚泥改質機構付将
         <平成13.3>
A4
164ページ

200ページ
本運用指針は、協会型の各システムに汚泥改質機構を適用するため、生物膜法では協会-96型、回分式活性汚泥方式では協会-将96型、活性汚泥法では連続流入間欠ばっ気方式による協会-将96型の3タイプについて実証試験を行い、取りまとめたものです。
(汚泥改質機構付将厳燭砲弔い討聾什漾販売を行っておりません)
タイプ別(1冊)
会員・賛助会員:
4,000円
一般:
5,500円

17 日本農業集落排水協会型
施設機器等標準仕様(案)
       <平成11.4>
A4
345ページ
農業集落排水施設で多く採用されているJARUS型汚水処理施設の機械・電気設備の各種の機器等の仕様の標準化を行い、より適切な設計・施工が行えるよう作成したものです。
会員・賛助会員:
4,500円
一般:
5,900円

18 農業集落排水施設の
コンクリート防食設計・
施工の手引き
〔設計編・施工編〕

     <平成17.9改訂>
A4
158ページ
コンクリート防食設計・施工において、幅広い技術検討が行われるよう「日本農業集落排水協会−コンクリート防食設計指針」及び「日本農業集落排水協会−コンクリート防食施工指針」の適用範囲等を見直し、本手引きとして改訂しました。
会員・賛助会員:
4,000円
一般:
5,500円

19 農業集落排水施設の
コンクリート劣化点検・
診断・補修の手引き(案)

       <平成14.7>
A4
174ページ
既供用の農業集落排水施設におけるコンクリート及び防食被覆の劣化現象を早期発見するための劣化点検、補修の要否判定及び補修に必要なデータを得るための劣化診断、その診断結果に基づいて実施する補修設計・補修工事についてまとめたものです。
会員・賛助会員:
5,000円
一般:
6,500円

20 農業集落排水施設の
コンクリート防食に関する
耐久性実証試験報告書

         <平成17.6>
A4カラー
289ページ
農業集落排水施設のコンクリートの腐食劣化対策として、これまでに実施してきた既供用の農業集落排水施設の腐食実態調査及び防食被覆工法に関する耐久性実証試験の結果を整理したもので、事業主体が防食被覆工法の耐久性に関して検討することにより、農業集落排水施設の耐久性向上の参考資料となるようにとりまとめたものです。
会員・賛助会員:
4,000円
一般:
5,000円

21 農業集落排水施設における
臭気対策の手引き(案)

      <平成21改訂>
A4
137ページ
農業集落排水施設の事業主体及び管理主体が知っておくべき臭気対策について、計画、設計、施工、検査、試運転、維持管理の各段階で留意すべきポイントを整理し、業務上必要な事項をわかりやすく説明しています。
会員・賛助会員:
4,000円
一般:
5,500円

22 農業集落排水施設における
計画処理対象人口算定に
関する参考資料
           <平成13.5>
A4
89ページ
農業集落排水施設の計画処理対象人口算定に必要となる定住人口や流入人口の考え方、及び算定手法等の基本的な事項を農業集落排水事業の計画策定担当者向けの執務参考資料として取りまとめたものです。
会員・賛助会員:
3,500円
一般:
4,000円

23 農業集落排水処理施設の
更新整備(改築)
処理方式の切替改築
          <平成26.6>
A4カラー
8ページ
本パンフレットは更新整備(機能強化)のうち、処理方式の切替による改築にスポットを当て、処理切替による改築の概要やJARUSの技術支援、また、レイアウト事例(改築前後)や参考になる技術資料について取りまとめたものです。
集落排水処理施設の切替改築を計画している市町村担当者をはじめとして、農業集落排水事業の関係者への、手引きとしてご利用いただけます。
※販売は行っておりません。

パンフレット一覧ページよりPDF形式でダウンロードできます。

24 汚泥量調整機構技術資料(案)
    <平成18.6改訂>

  ※平成20.1に 正誤表を掲載
A4
139ページ
汚泥量調整機構(7タイプ)は、農業集落排水施設から発生する汚泥量を肥料化施設等汚泥受入側の状況に応じて調整するシステムであり、汚泥の農地還元の円滑かつ効率的な実施などにつなげるツールです。本技術資料(案)は、汚泥量調整機構を適用する際の設計に当たって厳守すべき標準的事項をまとめたものです。
会員・賛助会員:
4,500円
一般:
6,000円

25 農業集落排水施設の更新整備に
関する技術指針(案)

       <平成27.5>
A4
308ページ
本資料は、農業集落排水事業により整備された施設の更新整備の計画、施工に当たって、留意すべき一般的な事項を整理するとともに、地域の水質改善や資源循環利用といった農業集落排水施設の特質を踏まえつつ、更新整備の低コスト化及び維持管理コストの縮減に資する新技術等を導入するための調査計画、設計、施工方法及び留意すべき事項を取りまとめたものです。 ※販売は行っておりません。

PDF形式でダウンロードできます。

  (ウ)管路施設

26 新技術情報シリーズ
(管路施設−1)
 急傾斜排水管路システム

         <平成16.8>
A4
101ページ
急傾斜地形において適用できる新技術を紹介するとともに設計や積算の考え方を示したもので、事業主体をはじめ設計に携わる方々が具体的に検討を行う上で参考としていただけるように取りまとめたものです。
会員・賛助会員:
2,000円
一般:
3,000円

27 新技術情報シリーズ
(管路施設−2)
 アーバンノーディッグ工法

         <平成16.8>
A4カラー
48ページ
管路工事(非開削工事)において適用できる新技術を紹介するとともに設計や積算の考え方を示したもので、事業主体をはじめ設計に携わる方々が具体的に検討を行う上で参考としていただけるように取りまとめたものです。
会員・賛助会員:
1,500円
一般:
2,500円

28 新技術情報シリーズ
(管路施設−3)
 リブ付硬質塩化ビニル管を
 使用した曲管システム

         <平成18.6>
A4
79ページ
管路の屈曲点において適用できる新技術を紹介するとともに設計や積算の考え方を示したもので、事業主体をはじめ設計に携わる方々が具体的に検討を行う上でに参考としていただけるように取りまとめたものです。
会員・賛助会員:
2,000円
一般:
3,000円

29 均圧管付伏越し
  計画設計の手引き
        <平成11.5>
A4
20ページ
真空式管路施設における均圧管付伏越しの計画設計上の基本的事項を手引きとして取りまとめたものです。
会員・賛助会員:
無料
一般:
500円

  (エ)維持管理

30 日本農業集落排水協会型及び
地域資源循環技術センター型
施設維持管理マニュアル
〔管理主体編〕

      <平成21改訂>
A4
430ページ
JARUS型汚水処理施設の維持管理について、関連する法令や運営管理等管理主体として理解しておくべき事項をとりまとめたものです。
会員・賛助会員:
5,000円
一般:
7.500円

31-1 農業集落排水処理施設
維持管理マニュアル

 JARUS-S型
        <平成8.4>
 JARUS仕様-OD型
        <平成10.3>
B5
152ページ

191ページ
JJARUS型汚水処理施設の2タイプについて、それぞれの装置の取扱方法や運転条件の設定方法について詳細に説明を加え、施設の維持管理が適切かつ効果的に行えるよう作成したものです。
会員・賛助会員:
各3,000円
一般:
各4,000円

31-2 農業集落排水処理施設
維持管理マニュアル

 JARUS-将H
        <平成18.3>
A4
200ページ
JJARUS型汚水処理施設の装置の取扱方法や運転条件の設定方法について詳細に説明を加え、施設の維持管理が適切かつ効果的に行えるよう作成したものです。
会員・賛助会員:
各3,000円
一般:
各4,000円

31-3 農業集落排水処理施設
維持管理マニュアル

 JARUS-儀
        <平成21改定>
 JARUS-祁拭↓将機Ν将況拭↓将厳
        <平成28.1改定>
A4
166ページ

224ページ
JARUS型汚水処理施設の装置の取扱方法や運転条件の設定方法について詳細に説明を加え、施設の維持管理が適切かつ効果的に行えるよう作成したものです。
会員・賛助会員:
各4,000円
一般:
各5,500円

31-4 農業集落排水施設
維持管理マニュアル

 JARUS-将G型・将GP
        <平成28.3改定>
A4
206ページ
JARUS-将G型・将GP型は、新設のみならず「機能強化」により処理方式を変更する更新地区にも適用が可能です。
JARUS型汚水処理施設の、それぞれの装置の取扱方法や運転条件の設定方法について詳細に説明を加え、施設の維持管理が適切かつ効率的に行えるよう作成したものです。
会員・賛助会員:
4,000円
一般:
5,500円

31-5 農業集落排水施設
維持管理マニュアル

 JARUS−将R型
        <平成25>
A4
220ページ
JARUS-将R型は、新設のみならず「機能強化」により処理方式を変更する更新地区にも適用が可能です。
JARUS型汚水処理施設の、それぞれの装置の取扱方法や運転条件の設定方法について詳細に説明を加え、施設の維持管理が適切かつ効率的に行えるよう作成したものです。
会員・賛助会員:
4,000円
一般:
5,500円

31-6 農業集落排水施設
維持管理マニュアル

 JARUS−F型・
 膜分離活性汚泥方式 JARUS−F型編
        <平成20.2>
A4
174ページ
膜分離活性汚泥方式を採用したFRP構造の施設であるJARUS-FM型(2方式)の維持管理に必要な作業項目、運転条件の設定に関する考え方、関連技術の解説及び注意事項をまとめたものです。
会員・賛助会員:
4,000円
一般:
5,500円

31-7 農業集落排水施設
維持管理マニュアル

 JARUS型 膜分離活性汚泥方式・
 JARUS型 高度リン除去膜分離活性汚泥方式・
 膜分離活性汚泥方式 JARUS06型編
       <平成19.11>
A4
214ページ
JARUS型膜分離活性汚泥方式(3方式)の維持管理に必要な作業項目、運転条件の設定に関する考え方、関連技術の解説及び注意事項をまとめたものです。
会員・賛助会員:
4,000円
一般:
5,500円

32 在庫なし
農業集落排水施設設計指針
     <平成19.6改訂>
A4
本編
601ページ
参考資料編
305ページ
農業集落排水施設の特色を踏まえ適正な調査・設計・施工・管理を行う上で必要となる技術的内容を中心に詳しく取りまとめたものです。農業集落排水技術者並びに関係者の必携書です。
会員・賛助会員:
12,000円
一般:
16,000円

33 在庫なし
農業集落排水施設施工指針
―汚水処理施設編―

     <平成19.6改訂>
A4
297ページ
農業集落排水施設の汚水処理施設建設工事に携わる現場技術者が、適切かつ円滑な施工を図るために施工の各段階で留意すべき、あるいは遵守すべき技術的事項等をわかりやすく取りまとめた施工技術者向けの必携書です。
会員・賛助会員:
5,000円
一般:
6,500円

34 農業集落排水施設施工指針
―管路施設編(案)―
        <平成10.3>
A4
200ページ
農業集落排水施設の管路施設建設工事に携わる現場技術者が、適切かつ円滑な施工を図るために施工の各段階で留意すべき、あるいは遵守すべき技術的事項をわかりやすく取りまとめた施工技術者向けの必携書です。
会員・賛助会員:
3,500円
一般:
5,500円

35 農業集落排水施設
検査・施工管理指標(案)
        <平成12.4>
A5
148ページ
農業集落排水施設の施工に当たって必要となる施工管理項目のうち、発注者及び請負者の双方において必要となる出来形管理(撮影記録による出来形管理を除く)について指標を示したものです。
会員・賛助会員:
4,000円
一般:
5,000円

36 農業集落排水施設
汚水処理施設構造設計参考書

(平成20年度改訂版)
     <平成20.8改訂>

【農業集落排水事業諸基準等作成全国検討委員会編集】
A4
470ページ
農業集落排水施設設計指針平成19年度改訂版等の改訂内容を踏まえ、汚水処理施設の構造設計を行う上での留意点、耐震設計を追加した具体的な計算事例、照査しやすく簡素化したチェックリストを掲載し、事業主体をはじめ、設計を直接行う方々の設計、照査における参考書として取りまとめたものです。
会員・賛助会員:
10,000円
一般:
13,000円

37 農業集落排水施設
(汚水処理施設)
土木構造配筋要領

(平成20年度改訂版)
     <平成20.8改訂>

【農業集落排水事業諸基準等作成全国検討委員会編集】
A4
57ページ
農業集落排水施設施工指針−汚水処理施設編−平成19年度改訂版等の改訂内容を踏まえ、汚水処理施設水槽部等の土木構造物の設計及び施工の合理化や円滑な推進を計るため、主に鉄筋コンクリート構造物の配筋に関する様々な基準を整理し、設計担当者や現場担当者の参考資料として取りまとめたものです。
会員・賛助会員:
5,000円
一般:
7,000円

  (オ)バイオマス利活用関係

38 農業集落排水汚泥利用
マニュアル(案)

         <平成16年度>
A4
202ページ
農業集落排水施設の事業主体や管理主体の担当者及び集排汚泥を肥料として利用する農家等が、資源の有効利用や環境保全の観点から有効な手段である、集排汚泥の農地還元を実施及び推進するための参考資料です。
会員・賛助会員:
4,000円
一般:
5,500円

39 農業集落排水
バイオ肥料ハンドブック(案)

          <平成27.4>
A4
64ページ
集排バイオマスの利活用のうち、農業集落排水の特徴である地域資源循環を担う主要な方策の一つである肥料としての利用に焦点を当て、その利用を一層進めていくために必要となる基礎知識、留意事項などを記載した「現実化に向けた入門編」として取りまとめたものです。 ※販売は行っておりません。

PDF形式でダウンロードできます。

40 農業集落排水汚泥
(集排バイオマス)の
リサイクルに向けた冊子
          <平成27.4>
A4
40ページ
平成15年に発刊した「ドロコロジー2」を再編集し、市町村の農業集落排水事業の担当者やリサイクルの担い手である農家(生産者)及び地域住民等の方々に、集排バイオマスのリサイクル利用の理解と推進に向けて取りまとめたものです。本手引きは、農業集落排水施設の適切な機能保全とライフサイクルコストの低減を図るための実務に必要となる基本的事項を取りまとめたものです。 ※販売は行っておりません。

パンフレット一覧ページよりPDF形式でダウンロードできます。

(5)農村環境保全分野

41 −水域ネットワークの再生をめざして−
水田魚道づくりの指針
          <平成24.4改訂>
(PDF形式でダウンロードできます)
A4カラー
71ページ
水田魚道の役割と選定方法、及び具体的な設計や設置の留意点等について、図や写真を多用し、現場で実践できるよう詳しく解説しています。
会員・賛助会員
・一般:
561円

42 学び、遊ぼう!「田んぼの学校」
フィールドノート
          <平成23.3>
A6カラー
119ページ
農業・農村の多面的機能を活用した環境教育「田んぼの学校」の活動において、学び、遊ぶ際に活用できる教材として、田んぼに関するいろいろな話題(田んぼにちょっと詳しくなる、田んぼの生きもの観察、農村の暮らし、田んぼの役割等)盛り込んでいます。地域において農村環境保全の各種活動をする際に、子どもたちをはじめ一般の方々へ配布し、田んぼへの理解を深めたり、田んぼに関するいろいろな「気づき」の啓発にご活用いただけます。
会員・賛助会員
・一般:
226円

43 田んぼの生きもの図鑑
−魚・カエル編−
B6変形
64ページ
田んぼ周りの36種類の魚と11種類のカエルを掲載。野外に持ち出して使えるよう、ポケットサイズで、水をはじく特殊紙使用。
会員・賛助会員:
172円
一般:
345円

44 田んぼの生きもの識別図鑑
          <平成26.7改訂>
B6変形
112ページ
田んぼとそのまわりの水辺でよく見られる生きものを紹介した総括決定版。
精選された魚類・両生類・水生昆虫・甲殻類・貝類・トンボ目・バッタ目・クモ類が1冊になっています。
生きものを見分けるポイントを写真とイラストを使って詳しく解説。
ポケットサイズで水に強い紙を使用していますので、野外での生きもの調査、環境学習にも最適です。
会員・賛助会員
・一般:
432円

45 こんなにすごい!田んぼの役割
       <平成23.10改訂>
A4カラー
19ページ
田んぼや農村が持っているさまざまな役割について、図版を多用し、わかりやすく紹介しています。
会員・賛助会員
・一般:
216円

46 田んぼのまわりの観察ノート
       <平成28.4>
A5版変形
カラー
19ページ
田んぼやそのまわりの生きものの観察に最適な子ども用の観察ノートです。
会員・賛助会員
・一般:
216円

ビデオ

47 ビデオ
微生物による水質管理
時間7分 活性汚泥中の生物を現象的に区分けし、顕微鏡写真で紹介したものです。維持管理の指標としてご利用いただけます。
会員・賛助会員:
4,000円
一般:
5,000円

グッズ

48 田んぼの生きもの調査
簡易同定板(下敷き)東日本版
A4 生きもの調査をするとき、捕獲した魚やカエルの名前を簡単に調べるための下敷きです。 フィールドに持っていくのに大変便利なグッズです。(東・西版あり)
会員・賛助会員
・一般:
162円

49 田んぼの生きもの調査
簡易同定板(下敷き)西日本版
A4 生きもの調査をするとき、捕獲した魚やカエルの名前を簡単に調べるための下敷きです。 フィールドに持っていくのに大変便利なグッズです。(東・西版あり)
会員・賛助会員
・一般:
162円

50 アクリル水槽 生きもの調査時に、魚を観察・撮影しやすように特別サイズで作成した水槽です。
会員・賛助会員
・一般:
561円

51 生きもの調査 スタートキット 生きもの調査を始める方に、フィールドで役立つグッズをセットにしました。

1セットの内容
田んぼの生きもの下敷き・・・・・・10枚
フィールドノート・・・・・・10冊
生きもの調査マニュアル・・・・・・2冊
田んぼの生きもの図鑑・・・・・・3冊組×2
アクリル水槽・・・・・・2個
生きもの調査票・・・・・・1式
会員・賛助会員
・一般:
5,000円

 
当センター発行資料の価格には、すべて消費税が含まれています。送料は別途申し受けます。
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