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集落排水事業関連

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現地維持管理支援業務 困ったときは、集排110番



どんな支援なの?
 農業集落排水処理施設の維持管理において、”市町村や業者が日常的に抱えている課題”や”突発的な故障による応急処置”に迅速に対応することを目的とした支援です。
  〔主な特徴〕
     ・”JARUSの職員”が直接現地に出向く
     ・会員サービスに即した”料金設定”(会員は”半額”です
     ・”手続きの簡素化”と”支援コースの設定”によって、現地に出向くまでの時間を短縮
  〔内  容〕
     ・市町村担当職員及び維持管理業者等を対象とした現地指導
     ・農業集落排水処理施設の処理性能や機能のトラブルへの助言
     ・維持管理に関連した問題や課題

どのようなとき活用できるの? 活用例は?
 1)技術的支援
処理水質の改善、運転管理上の課題、維持管理手法等の技術的な現地指導、etc.
 2)緊急性のある支援
処理機能に大きな影響を与える突発的な機器類の故障に伴う応急処置、
水質基準の超過等、緊急性のある現地指導、etc.
    ※詳細は、添付資料(資料−1)を、確認下さい。

どうやって申し込むの?

(添付資料) (資料−1)維持管理を現地でサポート 現地維持管理支援業務(新設)〔PDF〕
  (資料−2)現地維持管理支援業務の申込書(仮申込書) 〔PDF〕  〔Word〕

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