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社団法人 地域資源循環技術センター
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 平成29年度 農業集落排水計画設計士技術講習会の開催のご案内

2017/9/25

 

農業集落排水計画設計士を対象として、標記の技術講習会を開催いたします。
この講習会は、登録後においても事業制度の新設・拡充、新しい技術開発など、農業集落排水事業を取り巻く状況は大きく変化してきているため、農業集落排水事業に関する最新の技術、情報を習得し、引き続き技術力の向上を図って頂くことを目的として開催するものです。
なお、上級農業集落排水計画設計士の登録更新手続きを行うに当たり、登録の有効期間内に1回以上、計画設計士技術講習会を受けていただいていることが、更新の必須条件となっております。

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 「平成29年度 田園自然再生活動の集い」開催のご案内

2017/9/15

 

〜未来の活動を担う「次世代」〜をテーマに、次世代の若者たちの取り組みや想いに注目し、相互に交流を深め、活動の継続、充実や拡大を図ることを目指した「田園自然再生活動の集い」を開催します。
10/5 募集を開始しました。

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 初開催 9月25日 集落排水・JARUSミィーティングの開催(民間企業向け)

2017/9/11

 

集落排水施設の題解決に向け、民間企業を対象にした『集落排水・JARUSミィーティング』を開催します。本ミィーティングでは、最新の集落排水事業の状況や各回で設定したテーマを共有しながら、JARUSと民間企業の意見交換を行います。このような場を活用して、民間企業とJARUSの更なる協力体制を構築し、民間企業の最新技術により集落排水施設の持続的な機能発揮を実現したいと考えています。
第1回目は、平成29年9月25日(月)、場所:地域環境資源センター会議室、テーマ:小規模メタン発酵システムの実証です。詳細は開催案内参照下さい。

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 初開催 農業集落排水処理施設維持管理セミナーのご案内

2017/9/5

 

「農業集落排水施設の維持管理基礎講座」の内容及び維持管理の基礎的なポイントを紹介しながら、実際に現場で活用する際の考え方や方法を解りやすく説明するセミナーを初開催いたします。
少人数での開催のため、日頃の施設管理での疑問にもお答えします。

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 季刊「JARUS」119号を発行しました

2017/8/29

 

平成29年8月に季刊「JARUS」119号を発刊いたしました。
季刊「JARUS」は、当センターや産官学の関係機関における農業集落排水、バイオマス、農村環境に関する情報提供、取り組み状況などを紹介する広報誌です。

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 農業集落排水施設関連機器等の技術情報提供コーナー 情報追加しました

2017/8/25

 

当センターでは、ホームページ上において農業集落排水施設に係る各種機器の技術情報を提供しています。
この度、新規の登録がありましたので、お知らせいたします。
会員におかれましては、各種機器を新規採用する際の参考や、既設機器の交換・修繕時の技術資料の入手に是非活用していただき、また、賛助会員におかれましては、会員のニーズに応えられるよう、積極的な登録をお願いいたします。

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 農業集落排水施設と連携した「小規模メタン発酵実証地区」を募集します!

2017/8/3

 

当センターは、農林水産省の補助事業を活用して、汚泥をメタン発酵処理して液肥を製造することにより、維持管理費を軽減する「小規模メタン発酵システムの実証」に平成29年度から5年間取組みます。
つきましては、農業集落排水施設の施設管理者である市町村を対象に、維持管理費の軽減や農業地域の資源循環を目的とする実証地区を募集します。
詳細については、公募資料等をご確認下さい。

実証地区の公募(PDF)  事業ページ  

 「JICAセミナー(中国の農村汚水処理の現状と課題)」のご案内

2017/7/26

 

国際協力機構(JICA)では中国農村部にふさわしい汚水処理技術や管理体系の構築に向けた技術プロジェクトを実施しています。このプロジェクトの成果や中国における農村部の汚水処理の実態や課題を発表し、中国やその他の途上国でのビジネス展開への参考情報として活用して頂くことを期待して、JICAにてセミナーを開催します。
当センターは本プロジェクトに対して、有識者委員会への委員参加、年度ごとの日本国内での訪日研修会での講義や中国での現地セミナーへの専門家の派遣、農業集落排水処理の技術紹介等を通じて協力しています。今回のセミナーも積極的な協力を行い、これにより中国農村部における集落排水事業の展開に寄与したいと考えております。
海外での“水ビジネス”への進出を考えている企業の皆様、本セミナーに参加してみてはどうでしょうか?

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 平成29年度 「田んぼの学校」指導者養成研修in広島 研修のあしあと(開催報告)

2017/7/21

 

平成29年6月16日(金)〜17日(土)、「田んぼの学校」指導者養成研修in広島を開催しました。
広島県世羅町で行われている「田んぼの学校」活動や、生物多様性を育む先進的な取組事例(ビオトーチ、ビオターニ)などを参考にしながら、「田んぼの学校」指導者の役割、環境学習会を実施する際の手順、“水田の内なる生物多様性”などを学びました。

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 日本農業新聞首都圏版にて「タン坊の生き物発見」の連載が始まりました

2017/6/22

 

日本農業新聞首都圏版にて、「タン坊の生き物発見」の連載が始まりました。
夏休みに子どもと一緒に田んぼの生き物を見つけに行こうというコンセプトのコラムです。
毎週木曜日に10回掲載ですので、是非ご覧ください。

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 「生きもの調査指導者養成全国研修会」開催のご案内

2017/6/20

 

当センターでは、「生きもの調査」の実施における指導やサポートを行うことができる人材の育成を目的として、「生きもの調査指導者養成全国研修会」を開催いたします。
短時間で効率的に「生きもの調査」の基礎知識から調査技術に至るまでの幅広い知識・実践力が習得できるよう、座学と実習を組み合わせたカリキュラムになっています。

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 平成29年度総会が開催されました

2017/6/1

 

当センターの定時総会が5月29日、東京都港区の航空会館で開催されました。

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 平成28年度 省エネ型集落排水施設実証事業の実証結果について

2017/5/9

 

当センターは、農林水産省の補助事業を受けて「省エネ型集落排水施設実証事業」を実施しています。この事業は、集落排水施設の更新整備(改築)事業に併せて、様々な省エネ技術の導入の取組を支援し、農業集落排水施設の効率的な更新整備技術の確立を図るものです。
平成28年度に省エネ技術を導入した4地区の実証結果を取りまとめたので紹介いたします。これらの省エネ技術を今後の更新整備の計画、設計及び維持管理時に積極的に採用していただければ幸いです。

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 「農業集落排水施設におけるストックマネジメントの手引き(案)」等の改訂について

2017/4/26

 

当センターは、平成27年度から平成28年度に農林水産省の補助事業(官民連携新技術研究開発事業)を活用し、「農業集落排水施設におけるストックマネジメントの手引き(案)」、「農業集落排水施設におけるストックマネジメントを実践するための最適整備構想作成要領(案)」、「農業集落排水施設におけるストックマネジメントを実践するための機能診断調査要領(案)」等の改訂を行いました。
本手引き(案)等を掲載しますので、集排施設へのストックマネジメント手法の導入に活用していただければ幸いです。

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 現地維持管理支援業務(集排110番)を新設しました

2017/4/5

 

農業集落排水処理施設の維持管理において、”市町村や業者が日常的に抱えている課題”や”突発的な故障による応急処置”に迅速に対応することを目的とした支援業務を新設しました。
ご活用いただければ幸いです。

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 「農業集落排水施設の更新整備における省エネ技術導入マニュアル」の紹介

2017/3/30

 

当センターは、平成26年度から平成28年度に農林水産省の補助事業(小水力等再生可能エネルギー導入推進事業(省エネ型集落排水施設実証事業))を活用し、農業集落排水施設の更新整備を行う全国22地区において、電気料金等の削減につながる省エネ機器や省エネ運転を導入し、その省エネ効果の実証調査を行いました。調査の結果、一定の省エネ効果が確認されたことから、これらの省エネ技術が全国で導入できるように、市町村担当者向けに「農業集落排水施設の更新整備における省エネ技術導入マニュアル」を作成しました。
これらの省エネ技術を今後の更新整備の計画、設計及び維持管理時に積極的に採用していただければ幸いです。

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 平成27年度 省エネ型集落排水施設実証事業の実証結果について

2017/3/30

 

当センターは、農林水産省の補助事業を受けて「省エネ型集落排水施設実証事業」を実施しています。この事業は、集落排水施設の更新整備(改築)事業に併せて、様々な省エネ技術の導入の取組を支援し、農業集落排水施設の効率的な更新整備技術の確立を図るものです。
平成27年度に省エネ技術を導入した10地区の実証結果を取りまとめたので紹介いたします。これらの省エネ技術を今後の更新整備の計画、設計及び維持管理時に積極的に採用していただければ幸いです。

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 平成29年度(一社)地域環境資源センター研修会等の予定

2016/12/27

 

平成29年度に当センターで開催いいたします研修会等の一覧を更新いたしました。
なお、開催時期、受講料等は予定であり、諸事情により変わることがあります。

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 平成28年度「田園自然再生活動の集い」の開催報告

2016/12/15>

 

平成28年12月5日(月)に「田園自然再生活動の集い」を東京渋谷区の東京ウィメンズプラザで開催し、全国各地から田園自然再生活動に携わる活動団体や行政職員、大学関係者など100名を超える参加者が集まり、熱心に講演に耳を傾け、活発な意見交換が行われました。

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 平成28年度 田園自然再生活動 標語コンテストの選考結果について

2016/11/18

 

農村地域における自然環境の保全・再生活動の推進を目的に募集しました標語コンテストについて、選考の結果が決定しましたのでお知らせします。
短期間の募集にもかかわらず、全国34都道府県より420作品もご応募いただきました。多数のご応募ありがとうございました。

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 地域貢献活動ページ作成のご案内

2016/10/21

 

当センターでは、農業農村の有する食料安定供給、国土保全、及びその他の多面的機能を発揮させる地域の活動に寄与することを目的として、NPO法人「美しい田園21」、各協議会や実行委員会等が主催する活動への参加を通じて、環境保全、景観保全、排水機能保全、耕作放棄地解消等の地域活動を支援しています。
活動のご報告の場として、地域貢献活動のページを作成いたしましたのでお知らせします。
※トップページの右サイドバーより閲覧できます。

10/25 記事更新

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 フォトレポートページ作成のご案内

2016/8/16

 

当センター活動のご報告の場として、フォトレポートのページを作成いたしました。
今後は、随時更新していきます。
※トップページの右サイドバーより閲覧できます。

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 農業集落排水施設標準積算指針(平成28年度改訂版)の正誤表について

2016/8/10

 

「農業集落排水施設標準積算指針(平成28年度改訂版)」は平成28年7月に改定を実施しました。この際に各種諸経費率及び歩掛等の改訂を行いましたが、機械整備工事における間接工事費(共通仮設費、現場管理費、設計技術費)の算定に係る数値において最新版を採用すべきところでしたが、今回の改定版では反映しておりませんでした。このため、修正内容を取りまとめましたので公表いたします。

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 農業集落排水施設の最適整備構想策定支援システム『長寿郎/VD』の一般販売について

2016/5/13

 

当センターでは平成28年4月から、標記ソフトウェアの一般販売を開始しました。
なお、従来どおり、当センターが最適整備構想を作成する支援(直接支援)及びシステムの貸し出しによる支援(リース支援)も引き続き行っています。

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 「平成28年熊本地震」に係る対応について

2016/4/18

 

地域環境資源センターでは、災害対策支援本部を設置して、被災地の支援に当たっております。

2016/4/18 第1報  2016/4/22 第2報  2016/5/6 第3報  2016/10/3 第4報

 平成26年度 省エネ型集落排水施設実証事業の実証結果について

2016/3/31

 

当センターは、農林水産省の補助事業を受けて「省エネ型集落排水施設実証事業」を実施しています。この事業は、集落排水施設の更新整備(改築)事業に併せて、様々な省エネ技術の導入の取組を支援し、農業集落排水施設の効率的な更新整備技術の確立を図るものです。
平成26年度に省エネ技術を導入した8地区の実証結果を取りまとめたので紹介いたします。

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 「消化液の肥料利用を伴うメタン化事業実施手引」公表のご案内

2016/3/30

 

農林水産省の補助事業である「平成27年度食品ロス削減等総合対策事業実施計画(消化液の肥料利用を伴うメタン化実施手引作成業務)」により作成した「消化液の肥料利用を伴うメタン化事業実施手引」を公表いたします。
この手引は、食品廃棄物をメタン発酵する際に発生する消化液の肥料利用を推進することを目的とし、現存するバイオガスプラントの調査を通じてモデル的な実施事例を示すとともに、消化液を肥料として有効かつ効果的に活用するために具備すべき要件を整理して事業化に役立つ手引書として編纂したものです。

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 『田んぼのまわりの観察ノート』販売開始しました

2016/3/25

 

田んぼやそのまわりの生きものの観察に最適な子ども用の観察ノートを販売いたします。

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 「農業集落排水処理施設維持管理マニュアル(改訂版)」発刊のお知らせ

2016/1/29

 

維持管理マニュアルの4型式について、維持管理状況を踏まえて記載内容を整理し、平成27年度改訂版として発刊いたします。
※2016.3.9追記 発刊の遅れておりましたJARUS-将G・将GP型編も販売を開始しました。

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 センター発行のパンフレットの改訂について

2015/10/19

 

当センターで行っている業務等のパンフレットについて、一部、改訂を行いました。
PDFファイルでダウンロードが可能となっておりますのでご活用ください。

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 新JARUS-将牽匏拭10,000人対応)の大臣認定取得に伴う設計指針の部分改訂

2015/9/9

 

平成27年7月に国土交通大臣の認定を再取得した新JARUS-将牽匏拭塀萢対象人口:10,000人)の設計値を反映した「JARUS-将牽匏神澤彁愎法廚凌卦譴砲茲訐妓輊修鮑鄒しました。

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 平成27年度農業農村工学会環境賞を受賞しました

2015/9/7

 

平成27年9月1日、岡山大学創立五十周年記念館で平成27年度農業農村工学会大会講演会開会式後に開催された学会賞授与式において、地域環境資源センターは農業農村工学会環境賞を受賞しました。
環境賞は、「農業・農村の生産・生活環境の改善や生態系保全等、美しい環境の保全や創出において優れた計画及び施工を行い若しくは管理・保全活動をした個人又は組織・団体」に対し授与されるもので、地域環境資源センターが長らく行ってきた「各地域における田園自然再生活動の展開」が美しい環境の保全や創出に貢献したと認められたものです。

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 処理対象人口を拡大(10,000人まで)したJARUS-将牽匏燭梁膺断定取得について

2015/7/21

 

改築だけでなく新設でも採用の多いJARUS-将R型について、処理対象人口を従来の最大6,001人から10,000人までに拡大し、平成27年7月に国土交通大臣の認定を取得しましたのでご紹介いたします。

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 「農業集落排水施設の更新整備に関する技術指針(案)」作成のご案内

2015/5/27

 

農業集落排水施設の更新整備に関する技術指針(案)は、農業集落排水事業により整備された施設の更新整備の計画、施工に当たって、留意すべき一般的な事項を整理するとともに、地域の水質改善や資源循環利用といった農業集落排水施設の特質を踏まえつつ、更新整備の低コスト化及び維持管理コストの縮減に資する新技術等を導入するための調査計画、設計、施工方法及び留意すべき事項を取りまとめています。本技術指針(案)を、当センターホームページに掲載しますので、活用頂ければ幸いです。
なお、本技術指針(案)は、平成25〜26年度官民連携新技術研究開発事業(農業集落排水施設更新対策)により取りまとめたものです。

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 農業集落排水処理施設の維持管理基礎講座の紹介

2015/5/12

 

当センターが発行している季刊JARUSに昨年から新たに連載を始めた「農業集落排水処理施設の維持管理基礎講座」について、本ホームページに再掲致しました。

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 「農業集落排水汚泥(集排バイオマス)のリサイクルに向けた冊子」の紹介

2015/4/20

 

当センターは、平成15年に発刊した「ドロコロジー2」を再編集し、この集排バイオマスのリサイクル利用推進の参考資料として「農業集落排水汚泥(集排バイオマス)のリサイクルに向けた冊子」を取りまとめました。

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 「農業集落排水バイオ肥料ハンドブック(案)」作成のご案内

2015/4/9

 

集排バイオマスの利活用のうち、農業集落排水の特徴である地域資源循環を担う主要な方策の一つである肥料としての利用に焦点を当て、その利用を一層進めていくために必要となる基礎知識、留意事項などを記載した「現実化に向けた入門編」として「農業集落排水バイオ肥料ハンドブック(案)」を作成しました。
肥料として利用することにより、集排バイオマスの処理費用を低減することや、肥料代を軽減することも可能になり、農業集落排水施設が地域の財産になります。是非、このハンドブックを活用頂き、集排バイオマスを資源として利活用する取組につなげて頂くことを期待するものです。

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 平成25年度 農業集落排水事業更新整備における低コスト化及び維持管理コストの縮減等取組事例集について

2014/8/26

 

農業集落排水施設のうち、設置後20年を超え、更新整備が必要と考えられる施設は増加しており、今後10年間の平均で、毎年約300地区が増加すると見込まれます。
こうした状況の中で、本事例集は、近年実施されてきた更新整備の低コスト化及び維持管理費のコスト縮減等に係る取組事例を全国農業集落排水事業推進協議会と当センターで取りまとめたものです。この事例集を参考に、今後の施設更新の計画的かつ効率的な事業推進に役立てて頂ければ幸いです。

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 地域環境資源センター−将牽之拭櫚将牽韮亰神澤彁愎法癖神23年度改訂版)の正誤表について

2014/8/14

 

「地域環境資源センター−将牽之拭櫚将牽韮亰神澤彁愎法癖神23年度改訂版)」は平成23年5月に第2回目の改訂を実施しました。
この際に従来型の内容を一部残した改訂を行いましたが、これにより設計上で混乱するケースを生じたため、今回、新型の記述内容として正誤表に取りまとめましたので公表いたします。

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 汚泥量調整機構技術資料(案)(平成18年度改訂版)の正誤表について

2014/8/14

 

汚泥量調整機構技術資料(案)(平成18年度改訂版)は平成18年6月に第1回改訂を行いました。
その後、改訂はしておりませんでしたが、今回、共同研究を実施した企業の変更及びJARUS-将牽之燭悗療用方法に変更があり、この変更内容を正誤表として取りまとめましたので、公表いたします。

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 新発売!『田んぼの生きもの識別図鑑』が新しくなりました!

2014/7/8

 

田んぼとそのまわりの水辺でよく見られる生きものを紹介した総括決定版。
生きものを見分けるコツ満載です。

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 「省エネ技術(省エネ機器・省エネ運転)の概要と成果」の紹介

2014/4/30

 

農業集落排水施設において、維持管理コストの縮減の観点から省エネ技術(省エネ機器及び省エネ運転手法)の普及が求められており、省エネ技術の導入を促進に向けて省エネ技術の実証調査を行い、平成26年3月までの成果を「省エネ技術(省エネ機器・省エネ運転)の概要と成果」として紹介いたします。

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 美浦実験研修センターの閉鎖について

2014/4/1

 

美浦実験研修センターは、平成26年3月31日をもちまして閉鎖いたしました。
これに伴い、美浦実験研修センターで実施しておりました一部の業務及び研修は平成26年度以降は取り止めます。

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 「農業集落排水施設における省エネ技術導入技術資料」の紹介

2014/3/28

 

省エネ技術の導入促進に向け、省エネに資すると予想される技術を供用中の多くの施設に実際に適用できるように、様々なタイプの施設で実証して省エネ運転方法とその効果を「見える化」し、関係者にわかりやすく説明できる「農業集落排水施設における省エネ技術導入技術資料」を作成し、さらにこの技術資料を活用して全国に向けて発信して技術の全国的な省エネ技術の普及を図ることといたしました。

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