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社団法人 地域資源循環技術センター
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 「令和3年度 田園自然再生活動の集い」開催のお知らせ

2021/11/8

 


当センターが主催する「田園自然再生活動の集い」のご案内をいたします。
今年度の「集い」では、大規模な自然災害からの復興における田園自然再生の取組みをテーマとして、様々な困難に立ち向かうための地域のつながり、まとまりや地域力を高めるための田園自然再生活動のあり方を考えます。
今回は、新型コロナウイルス感染拡大の状況を踏まえ、オンライン形式で開催します。
詳細につきましては、開催要領をご覧ください。
R3.11.8 募集開始しました。

詳しく見る   開催要領(PDF)

 「令和3年度農業集落排水計画設計士技術講習会」開催のご案内

2021/10/8

 


地域環境資源センターでは、農業集落排水計画設計士を対象として、標記の技術講習会を開催いたします。是非ご参加いただきますようご案内いたします。
この講習会は、登録後においても事業制度の新設・拡充、新しい技術開発など、農業集落排水事業を取り巻く状況は大きく変化してきているため、農業集落排水事業に関する最新の技術、情報を習得し、引き続き技術力の向上を図って頂くことを目的として開催するものです。

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 「千葉県北西部の地震による被害」の対応について(第1報)

2021/10/8

 


地域環境資源センターでは、令和3年10月7日午後10時に発生した「千葉県北西部の地震による被害」に対応するため、「農業集落排水施設災害対策応援に関する協定」に基づき、令和3年10月8日付で「災害対策支援本部」を設置しました。

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 農村計画学会2021年度秋期大会開催のお知らせ

2021/10/6

 


当センターが後援する「農村計画学会2021年度秋期大会」のご案内をいたします。
大会では、40周年記念シンポジウム「不確実性に挑む農村計画−災害対応においてどのように意思決定がなされたか」の他、農村計画学に係る学術研究発表、ミニシンポジウムが開催されます。
大会は、新型コロナウイルス感染拡大の状況を踏まえ、オンライン形式で開催されます。詳細につきましては、農村計画学会のホームページをご覧ください。

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 「農業集落排水施設標準積算指針(令和3年度改訂版)」及び「農業集落排水施設設計指針 令和2年度改訂版」の正誤表について

2021/9/10

 


令和3年7月に発刊いたしました「農業集落排水施設標準積算指針(令和3年度改訂版)」及び令和2年8月に発刊いたしました「農業集落排水施設設計指針 令和2年度改訂版」について、正誤表を掲載いたしました。

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 令和3年8月の大雨の対応について(第1報)

2021/8/17

 


地域環境資源センターでは、「8月11日からの大雨」による被害に対応するため、「農業集落排水施設災害対策応援に関する協定」に基づき、令和3年8月16日付で「災害対策支援本部」を設置しました。

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 「農業集落排水施設標準積算指針(令和3年度改訂版)」の発刊のお知らせ

2021/7/20

 


本指針は、農業集落排水事業の管路施設工事及び汚水処理施設工事を請負に付す場合における請負工事費の標準的な積算の指針を示すことにより、請負工事費の積算の適正化を図り、もって農業集落排水事業の適切な実施をはかることを目的としたものです。
適用範囲は、農林水産省の補助金又は交付金を充当して実施される農業集落排水事業における農業集落排水施設の工事に適用することができます。

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 「令和3年受託業務のご案内」の更新について

2021/7/19

 


新たに「維持管理適正化計画策定支援業務(再編・集約版)」を創設しました。具体的な業務内容などは、更新した「受託業務のご案内」をご確認ください。

ダウンロードページ   受託業務のご案内※正会員、特別会員限定。閲覧にはIDとパスワードが必要です。

 令和3年度定時総会が開催されました

2021/5/31

 


一般社団法人地域環境資源センターの定時総会が5月28日、東京都港区の航空会館において開催されました。

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 「宮城県沖を震源とする地震による被害」の対応について(第1報)

2021/5/10

 


地域環境資源センターでは、令和3年5月1日午前に発生した「宮城県沖を震源とする地震による被害」に対応するため、「農業集落排水施設災害対策応援に関する協定」に基づき、令和3年5月1日付で「災害対策支援本部」を設置しました。

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 農業集落排水処理施設のコンクリート防食の手引きの正誤表について(更新)

2021/4/7

 


令和2年8月に発刊いたしました農業集落排水処理施設のコンクリート防食の手引き」について、令和2年9月にご案内の正誤表を更新いたしました。

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 「宮城県沖を震源とする地震による被害」の対応について(第1報)

2021/3/22

 


地域環境資源センターでは、令和3年3月20日夕方に発生した「宮城県沖を震源とする地震による被害」に対応するため、「農業集落排水施設災害対策応援に関する協定」に基づき、令和3年3月21日付で「災害対策支援本部」を設置しました。

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 令和3年度(一社)地域環境資源センター研修会等の予定

2021/2/15

 

令和3年度に当センターで開催予定の研修会等の一覧を更新いたしました。
なお、開催時期や受講料等は予定であり、新型コロナウイルス感染拡大状況等により変わることがあります。

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 「福島県沖を震源とする地震による被害」の対応について(第1報)

2021/2/14

 


地域環境資源センターでは、令和3年2月13日深夜に発生した「福島県沖を震源とする地震による被害」に対応するため、「農業集落排水施設災害対策応援に関する協定」に基づき、令和3年2月14日付で「災害対策支援本部」を設置しました。

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 「農業集落排水施設設計指針 令和2年度改訂版」発刊のお知らせ

2020/8/26

 


「農業集落排水施設設計指針」(農業集落排水事業諸基準等作成全国検討委員会編集)の全面改訂版を令和2年8月に発刊することとしました。今回の改訂は、農業集落排水施設の再編計画作成、耐震対策、風水害対策に加え、下記のコンクリート防食の手引きに関する内容を反映しております。また、新設だけでなく、近年増加する更新整備に対応できるよう全般的に見直した内容となっております。
本書は農業集落排水施設の特色を踏まえ、適正な調査・設計・施工・管理を行う上で必要となる技術的内容を中心に詳しく取りまとめたもので、農業集落排水技術者並びに関係者の必携書として役立つものです。従来の指針同様、円滑な事業推進のため関係各位の皆様に広く活用していただければ幸いです。

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 「農業集落排水処理施設のコンクリート防食の手引き」発刊のお知らせ

2020/8/5

 


農業集落排水施設におけるコンクリート構造物の硫化水素による腐食への対策は、施設の長寿命化に大きく影響し、その対策となるコンクリート構造物の防食に係る標準的な設計・施工・点検方法が必要となります。
当センターは、平成17年度発刊「設計・施工の手引き」と平成14年度発刊「劣化点検・診断・補修の手引き」を一本化し、コンクリートの補修に関する内容の充実を図り、防食被覆工法は性能照査型とする等の改訂を行いましたので、お知らせします。

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 「農業集落排水施設風水害対応の手引き」の紹介について

2020/6/26

 


当センターは、令和元度に農林水産省の調査業務(農業集落排水施設風水害対応検討調査業務)を受注し、農業集落排水施設の風水害対応の事前検討や被災後の対応の検討の参考となるよう、風水害対応の時系列的な流れにそって実施すべき事項、留意すべき事項、事例等を「農業集落排水施設風水害対応の手引き」としてとりまとめました。
今後の風水害に備えた事前準備や施設整備の取組のほか、被災後の初動対応、処理機能維持・早期復旧に活用していただければ幸いです。

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 【参考】下水道における新型コロナウィルス感染症にかかる対応について(国土交通省事務連絡)

2020/3/10

 

下水道における新型コロナウィルス感染症に係る対応について、国土交通省担当課長補佐から都道府県及び政令指定都市担当課長に事務連絡が発出されましたので参考にお知らせします。

詳しく見る(PDF)

 「超微細気泡式昇降機能付散気装置」の性能確認報告

2019/10/15

 


賛助会員が開発した新技術を農業集落排水施設に広く導入・普及することを目的とした新技術提案制度に基づき、株式会社第一テクノより申請のあった「超微細気泡式昇降機能付散気装置」の性能確認を実施し、当センターが内容を確認いたしました。
この概要報告を作成いたしましたので、お知らせします。また、本内容については季刊JARUS-No.123号(令和元年9月発刊)にも掲載しておりますので、参考にしてください。

詳しく見る(PDF)   新技術提案制度とは

 浄化槽法改正の概要について(正会員・特別会員限定)

2019/3/29

 


今国会で、浄化槽法の改正に向けた検討がされているところです。
改正案の概要について、参考にお知らせします。
なお、正会員・特別会員限定ページでの掲載となりますので、閲覧には、ID、パスワードが必要です。

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 集落排水施設の最適整備構想策定支援について

2018/10/1

 

当センターでは、最適整備構想支援システムを活用した支援を実施しています。
平成32年度までに全市町村での策定が国の目標とされ、平成30年度からは更新整備の国の交付金を受けるための要件となっています。お気軽にご相談ください。

詳しく見る(PDF)   支援内容の詳細ページ

 「無機態窒素モニターによる省エネシステム」の性能確認報告

2018/2/26

 

賛助会員が開発した新技術を農業集落排水に広く導入・普及することを目的とした新技術提案制度に基づき、株式会社ヤマトより申請のあった「無機態窒素モニターによる省エネシステム」の性能確認を実施し、当センターが内容を確認いたしました。
この概要報告を作成いたしましたので、お知らせします。また、本内容については季刊JARUS-No.120号(平成30年3月発刊)にも掲載しておりますので、参考にしてください。

詳しく見る(PDF)

 日本農業新聞首都圏版にて「タン坊の生き物発見」の連載が始まりました

2017/6/22

 

日本農業新聞首都圏版にて、「タン坊の生き物発見」の連載が始まりました。
夏休みに子どもと一緒に田んぼの生き物を見つけに行こうというコンセプトのコラムです。
毎週木曜日に10回掲載ですので、是非ご覧ください。

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 「農業集落排水施設におけるストックマネジメントの手引き(案)」等の改訂について

2017/4/26

 

当センターは、平成27年度から平成28年度に農林水産省の補助事業(官民連携新技術研究開発事業)を活用し、「農業集落排水施設におけるストックマネジメントの手引き(案)」、「農業集落排水施設におけるストックマネジメントを実践するための最適整備構想作成要領(案)」、「農業集落排水施設におけるストックマネジメントを実践するための機能診断調査要領(案)」等の改訂を行いました。
本手引き(案)等を掲載しますので、集排施設へのストックマネジメント手法の導入に活用していただければ幸いです。

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 現地維持管理支援業務(集排110番)を新設しました

2017/4/5

 

農業集落排水処理施設の維持管理において、”市町村や業者が日常的に抱えている課題”や”突発的な故障による応急処置”に迅速に対応することを目的とした支援業務を新設しました。
ご活用いただければ幸いです。

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 「農業集落排水施設の更新整備における省エネ技術導入マニュアル」の紹介

2017/3/30

 

当センターは、平成26年度から平成28年度に農林水産省の補助事業(小水力等再生可能エネルギー導入推進事業(省エネ型集落排水施設実証事業))を活用し、農業集落排水施設の更新整備を行う全国22地区において、電気料金等の削減につながる省エネ機器や省エネ運転を導入し、その省エネ効果の実証調査を行いました。調査の結果、一定の省エネ効果が確認されたことから、これらの省エネ技術が全国で導入できるように、市町村担当者向けに「農業集落排水施設の更新整備における省エネ技術導入マニュアル」を作成しました。
これらの省エネ技術を今後の更新整備の計画、設計及び維持管理時に積極的に採用していただければ幸いです。

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 地域貢献活動ページ作成のご案内

2016/10/21

 

当センターでは、農業農村の有する食料安定供給、国土保全、及びその他の多面的機能を発揮させる地域の活動に寄与することを目的として、NPO法人「美しい田園21」、各協議会や実行委員会等が主催する活動への参加を通じて、環境保全、景観保全、排水機能保全、耕作放棄地解消等の地域活動を支援しています。
活動のご報告の場として、地域貢献活動のページを作成いたしましたのでお知らせします。
※トップページの右サイドバーより閲覧できます。

10/25 記事更新

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 フォトレポートページ作成のご案内

2016/8/16

 

当センター活動のご報告の場として、フォトレポートのページを作成いたしました。
今後は、随時更新していきます。
※トップページの右サイドバーより閲覧できます。

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 農業集落排水施設の最適整備構想策定支援システム『長寿郎/VD』の一般販売について

2016/5/13

 

当センターでは平成28年4月から、標記ソフトウェアの一般販売を開始しました。
なお、従来どおり、当センターが最適整備構想を作成する支援(直接支援)及びシステムの貸し出しによる支援(リース支援)も引き続き行っています。

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 「消化液の肥料利用を伴うメタン化事業実施手引」公表のご案内

2016/3/30

 

農林水産省の補助事業である「平成27年度食品ロス削減等総合対策事業実施計画(消化液の肥料利用を伴うメタン化実施手引作成業務)」により作成した「消化液の肥料利用を伴うメタン化事業実施手引」を公表いたします。
この手引は、食品廃棄物をメタン発酵する際に発生する消化液の肥料利用を推進することを目的とし、現存するバイオガスプラントの調査を通じてモデル的な実施事例を示すとともに、消化液を肥料として有効かつ効果的に活用するために具備すべき要件を整理して事業化に役立つ手引書として編纂したものです。

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 『田んぼのまわりの観察ノート』販売開始しました

2016/3/25

 

田んぼやそのまわりの生きものの観察に最適な子ども用の観察ノートを販売いたします。

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 「農業集落排水処理施設維持管理マニュアル(改訂版)」発刊のお知らせ

2016/1/29

 

維持管理マニュアルの4型式について、維持管理状況を踏まえて記載内容を整理し、平成27年度改訂版として発刊いたします。
※2016.3.9追記 発刊の遅れておりましたJARUS-将G・将GP型編も販売を開始しました。

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 センター発行のパンフレットの改訂について

2015/10/19

 

当センターで行っている業務等のパンフレットについて、一部、改訂を行いました。
PDFファイルでダウンロードが可能となっておりますのでご活用ください。

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 新JARUS-将牽匏拭10,000人対応)の大臣認定取得に伴う設計指針の部分改訂

2015/9/9

 

平成27年7月に国土交通大臣の認定を再取得した新JARUS-将牽匏拭塀萢対象人口:10,000人)の設計値を反映した「JARUS-将牽匏神澤彁愎法廚凌卦譴砲茲訐妓輊修鮑鄒しました。

詳しく見る(PDF)   正誤表一覧

 平成27年度農業農村工学会環境賞を受賞しました

2015/9/7

 

平成27年9月1日、岡山大学創立五十周年記念館で平成27年度農業農村工学会大会講演会開会式後に開催された学会賞授与式において、地域環境資源センターは農業農村工学会環境賞を受賞しました。
環境賞は、「農業・農村の生産・生活環境の改善や生態系保全等、美しい環境の保全や創出において優れた計画及び施工を行い若しくは管理・保全活動をした個人又は組織・団体」に対し授与されるもので、地域環境資源センターが長らく行ってきた「各地域における田園自然再生活動の展開」が美しい環境の保全や創出に貢献したと認められたものです。

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 処理対象人口を拡大(10,000人まで)したJARUS-将牽匏燭梁膺断定取得について

2015/7/21

 

改築だけでなく新設でも採用の多いJARUS-将R型について、処理対象人口を従来の最大6,001人から10,000人までに拡大し、平成27年7月に国土交通大臣の認定を取得しましたのでご紹介いたします。

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 「農業集落排水施設の更新整備に関する技術指針(案)」作成のご案内

2015/5/27

 

農業集落排水施設の更新整備に関する技術指針(案)は、農業集落排水事業により整備された施設の更新整備の計画、施工に当たって、留意すべき一般的な事項を整理するとともに、地域の水質改善や資源循環利用といった農業集落排水施設の特質を踏まえつつ、更新整備の低コスト化及び維持管理コストの縮減に資する新技術等を導入するための調査計画、設計、施工方法及び留意すべき事項を取りまとめています。本技術指針(案)を、当センターホームページに掲載しますので、活用頂ければ幸いです。
なお、本技術指針(案)は、平成25〜26年度官民連携新技術研究開発事業(農業集落排水施設更新対策)により取りまとめたものです。

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 農業集落排水処理施設の維持管理基礎講座の紹介

2015/5/12

 

当センターが発行している季刊JARUSに昨年から新たに連載を始めた「農業集落排水処理施設の維持管理基礎講座」について、本ホームページに再掲致しました。

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 「農業集落排水汚泥(集排バイオマス)のリサイクルに向けた冊子」の紹介

2015/4/20

 

当センターは、平成15年に発刊した「ドロコロジー2」を再編集し、この集排バイオマスのリサイクル利用推進の参考資料として「農業集落排水汚泥(集排バイオマス)のリサイクルに向けた冊子」を取りまとめました。

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 「農業集落排水バイオ肥料ハンドブック(案)」作成のご案内

2015/4/9

 

集排バイオマスの利活用のうち、農業集落排水の特徴である地域資源循環を担う主要な方策の一つである肥料としての利用に焦点を当て、その利用を一層進めていくために必要となる基礎知識、留意事項などを記載した「現実化に向けた入門編」として「農業集落排水バイオ肥料ハンドブック(案)」を作成しました。
肥料として利用することにより、集排バイオマスの処理費用を低減することや、肥料代を軽減することも可能になり、農業集落排水施設が地域の財産になります。是非、このハンドブックを活用頂き、集排バイオマスを資源として利活用する取組につなげて頂くことを期待するものです。

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 平成25年度 農業集落排水事業更新整備における低コスト化及び維持管理コストの縮減等取組事例集について

2014/8/26

 

農業集落排水施設のうち、設置後20年を超え、更新整備が必要と考えられる施設は増加しており、今後10年間の平均で、毎年約300地区が増加すると見込まれます。
こうした状況の中で、本事例集は、近年実施されてきた更新整備の低コスト化及び維持管理費のコスト縮減等に係る取組事例を全国農業集落排水事業推進協議会と当センターで取りまとめたものです。この事例集を参考に、今後の施設更新の計画的かつ効率的な事業推進に役立てて頂ければ幸いです。

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 地域環境資源センター−将牽之拭櫚将牽韮亰神澤彁愎法癖神23年度改訂版)の正誤表について

2014/8/14

 

「地域環境資源センター−将牽之拭櫚将牽韮亰神澤彁愎法癖神23年度改訂版)」は平成23年5月に第2回目の改訂を実施しました。
この際に従来型の内容を一部残した改訂を行いましたが、これにより設計上で混乱するケースを生じたため、今回、新型の記述内容として正誤表に取りまとめましたので公表いたします。

詳しく見る(PDF)   正誤表一覧

 汚泥量調整機構技術資料(案)(平成18年度改訂版)の正誤表について

2014/8/14

 

汚泥量調整機構技術資料(案)(平成18年度改訂版)は平成18年6月に第1回改訂を行いました。
その後、改訂はしておりませんでしたが、今回、共同研究を実施した企業の変更及びJARUS-将牽之燭悗療用方法に変更があり、この変更内容を正誤表として取りまとめましたので、公表いたします。

詳しく見る(PDF)   正誤表一覧

 新発売!『田んぼの生きもの識別図鑑』が新しくなりました!

2014/7/8

 

田んぼとそのまわりの水辺でよく見られる生きものを紹介した総括決定版。
生きものを見分けるコツ満載です。

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 「省エネ技術(省エネ機器・省エネ運転)の概要と成果」の紹介

2014/4/30

 

農業集落排水施設において、維持管理コストの縮減の観点から省エネ技術(省エネ機器及び省エネ運転手法)の普及が求められており、省エネ技術の導入を促進に向けて省エネ技術の実証調査を行い、平成26年3月までの成果を「省エネ技術(省エネ機器・省エネ運転)の概要と成果」として紹介いたします。

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 美浦実験研修センターの閉鎖について

2014/4/1

 

美浦実験研修センターは、平成26年3月31日をもちまして閉鎖いたしました。
これに伴い、美浦実験研修センターで実施しておりました一部の業務及び研修は平成26年度以降は取り止めます。

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 「農業集落排水施設における省エネ技術導入技術資料」の紹介

2014/3/28

 

省エネ技術の導入促進に向け、省エネに資すると予想される技術を供用中の多くの施設に実際に適用できるように、様々なタイプの施設で実証して省エネ運転方法とその効果を「見える化」し、関係者にわかりやすく説明できる「農業集落排水施設における省エネ技術導入技術資料」を作成し、さらにこの技術資料を活用して全国に向けて発信して技術の全国的な省エネ技術の普及を図ることといたしました。

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