農村環境事業関連

農村環境部

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令和4年度 研修会開催予定


研修会名称
日時
場所
定員
受講料
「田んぼの学校」指導者養成研修
令和5年1月19〜20日
(1泊2日)
栃木県
塩谷町
20名
5,000円
(宿泊・食事代別)
水田魚道設置指導者全国研修会
令和4年6月14〜15日
(1泊2日)
宮城県
栗原市
20名
15,000円
(宿泊・食事代別)
生きもの調査指導者養成全国研修会
令和4年8月4日〜5日
(1泊2日)
愛知県
安城市
30名
20,000円
(宿泊・食事代別)
田園自然再生活動の集い
令和4年12月7日
東京大学 弥生講堂一条ホール
(WEB配信併用)
会場:70名
WEB:300名
無料

※研修会場までの交通費および、宿泊や食事にかかる費用は、受講料に含まれておりません。
※上記の研修会は全て技術者継続教育(CPD)プログラム認定申請予定です。

 

■研修会の詳細

◆「田んぼの学校」指導者養成研修

農村環境を活用した自然体験や環境教育に関心がある方、多面的機能支払制度の取組に啓発普及活動を取り入れようとお考え中の方におすすめの研修です。

                     ◇◆◇

研修名
「田んぼの学校」指導者養成研修
日程
令和5年1月19日(木)〜1月20日(金) 1泊2日
主催者等
主催:一般社団法人 地域環境資源センター
協力:NPO法人くまの木里の暮らし(星ふる学校 くまの木)
内容
 「田んぼの学校」など農村環境を活用した環境教育活動を企画・実施する際に必要な知識や技術を学ぶことができる研修です。
 今回の研修は、冬場に実施できる「田んぼの学校」体験プログラムと、地域ごとの状況を踏まえた活動を展開する際に必要な視点について重点を置いたプログラムになっています。
 講師陣は、長年「田んぼの学校」に携わり現在NPO法人くまの木里の暮らし事務局長として多くの体験プログラムを提供している加納麻紀子氏と、こちらも長年「田んぼの学校」に携わり現在大学で教鞭をとる傍らテレビ等を含む数多くのフィールドで活躍中の宇都宮大学准教授守山拓弥氏です。
研修場所
栃木県塩谷郡塩谷町
「塩谷町やすらぎの体験交流施設(星ふる学校 くまの木)」
宿泊場所
(以下からお選びください)
  1.星ふる学校くまの木(6人部屋を2〜3人で使用)
  (先着4グループまで宿泊可:1グループ2〜3人でお申し込みください)
  2. 矢板イースタンホテル(シングル)
  3.各自で手配も可
参加費用
受講費  5,000円(保険料含む)
※宿泊・食事代別
申込
★ダウンロード  開催案内   申込用紙(Excel)
対象
農村環境を活用した自然体験・環境教育に関心のある方、多面的機能支払交付金活動組織の役員・構成員、自治体職員の企画担当の方、土地改良区(連合含む)職員、その他「田んぼの学校」活動に関心のある方など(18歳以上対象です)

◆生きもの調査指導者養成全国研修会

「生きもの調査」の実施における指導やサポートを行うことができる人材の育成を目的とした、座学と実習です。

                     ◇◆◇

研修名
生きもの調査指導者養成全国研修会
日程
令和4年8月4日(木)〜8月5日(金)
主催者等
主催:一般社団法人 地域環境資源センター
内容
「生きもの調査」の指導およびサポートが行える人材の育成を目的としています。短時間で効率的に「生きもの調査」の基礎知識から調査技術に至るまでの幅広い知識・実践力が習得できるよう、座学と実習を組み合わせたカリキュラムになっています。
場所
座学:榎前町公民館
屋外実習:榎前地区周辺(愛知県安城市)
参加費用
受講費  20,000円(教材費・保険料含む)/(銀行振込)
※宿泊・食事代別
申込
定員になりましたので募集を締め切りました。
対象
土連職員、多面的機能等交付金活動組織の役員・構成員、土地改良区、自治体職員の企画担当の方、その他環境保全型農業や生態系保全活動に取り組んでいる方など広く対象とします。

◆田園自然再生活動の集い

田園の自然は、地域本来の自然と人の営み〜その多くは「農」との関わりの中で育まれ、守られてきました。地域の人々が一体となって取り組んでいる「田園自然再生活動」によって育まれてきた自然、文化、そして地域社会がより良いものになるよう、考えます。今回は「棚田の魅力」再発見−持続可能な田園自然再生活動のヒントを探して−をテーマに、相互に交流を深め、活動の継続、充実や拡大を図ることを目指します。

                     ◇◆◇

研修名
令和4年度 田園自然再生活動の集い
「棚田の魅力」再発見−持続可能な田園自然再生活動のヒントを探して−
日時
令和4年12月7日(水)13:00〜16:30
開催場所
東京大学 弥生講堂一条ホール(WEB配信併用)
主催
(一社)地域環境資源センター、田園自然再生活動協議会
後援
農林水産省、環境省、全国農村振興技術連盟、(公社)農業農村工学会、
農村計画学会、棚田学会、(一財)グラウンドワーク協会
内容
田園の自然は、地域本来の自然と人の営み〜その多くは「農」との関わりの中で育まれ、守られてきました。地域の人々が一体となって取り組んでいる「田園自然再生活動」によって育まれてきた自然、文化、そして地域社会がより良いものになるよう、考えます。今回は「棚田の魅力」再発見−持続可能な田園自然再生活動のヒントを探して−をテーマに、相互に交流を深め、活動の継続、充実や拡大を図ることを目指します。
対象
田園自然再生活動に関心のある方、実践されている方、多面的機能支払交付金活動組織の役員・構成員、行政職員、土連職員、NPO職員など
参加費
無 料
定員
会場:70名 WEB:300名  ※受付先着順
CPD
農業農村工学会技術者継続教育機構の認定プログラム(CPD)に申請中
申込み方法
お知らせページをご参照ください
問合せ
(一社)地域環境資源センター 田園自然再生活動事務局
住  所:〒105-0004 東京都港区新橋5-34-4 農業土木会館6階
電話番号: 03-5425-2461
FAX番号 : 03-3432-0743
メールアドレス:


一般社団法人 地域環境資源センター 農村環境部
住所:〒105-0004
東京都港区新橋5-34-4農業土木会館
TEL:03-5425-2461 FAX:03-3432-0743


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